メールマガジン

No.11 2008年4月8日発行

   
 日本ナレッジ・マネジメント学会メールマガジン 第11号
 

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 日本ナレッジ・マネジメント学会メールマガジン
 第11号   2008/4/8
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編集・発行:日本ナレッジ・マネジメント学会(KMSJ)事務局

□ 目次

[学会からのお知らせ]
◆TKF2008 の開催要領
(日本ナレッジ・マネジメント学会 事務局)

◆KM先進企業訪問・富士ゼロックスKDI参加者募集
(日本ナレッジ・マネジメント学会 事務局)

◆ナレッジマネジメント フォーラム2008
 -人材力向上と情報資産の活用を目指して-
(ナレッジマネジメント フォーラム2008運営事務局)

◆日本ナレッジ・マネジメント学会アート部会メンバー募集案内
(日本ナレッジ・マネジメント学会事務局)

[転載記事]
◆メルマガ「クリエイジ」より、新刊・近刊ニュース


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◆TKF2008 の開催要領
(日本ナレッジ・マネジメント学会 事務局)

 今年のThe Kowledge Forum2008 は、東京で開催されます。
細目は決まり次第順次お知らせいたしますが、
日程は2008年11月16-17日の2日間、会場は東京商工会議所大ホールです。
秋の知的資産ウィークの一環にあたります。
 11/14(金)  大阪知的資産経営セミナー
 11/15(土)  中小機構主催知的資産経営セミナー
 11/16(日)  TKF2008        東商ホール
 11/17(月)  TKF+日独ICサミット  東商ホール
 11/18(火)  早稲田ワークショップ 国際文化会館
 11/19(水)  日経ICフォーラム   プリンスタワー
 11/20-21(木,金) IC Cafe      経団連会館

統一テーマは、Dynamic "Ba" for Creation of "Chi"
第1日は統一会場で日英同時通訳対応、(午後の一部は別室の予定)
第2日はパラレルセッションで、英語コースと日本語コースがあります。
第1日午前の予定は以下の通りです。
 開会挨拶 日本ナレッジ・マネジメント学会理事長
 基調講演 一橋大学教授 野中郁次郎氏
 特別講演 堀場製作所会長 堀場雅夫氏

その他の講演・発表は、自薦他薦に基いて選定する予定です。
TKF2008 の公式 Website を4月末に開設する計画です。
なお、参加費は 25,000円の予定です。
是非参加を検討されますよう。

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◆ナレッジ・マネジメント先進企業訪問計画について
(日本ナレッジ・マネジメント学会 事務局)

 3月号で紹介したとおり、富士ゼロックスKDIの野村恭彦氏によって新
たに設立されましたベンチマーキング部会が中心となり、KM先進企業訪
問が企画されております。
 最初の訪問先は、4月24日15時富士ゼロックスKDIに決まりました。
参加を希望される方は学会事務局までメールでお申し込み下さい。
なお、訪問先の受入人数に制約があると予想されるため、参加のご
希望に応じられないことがあります。


日時:2008年4月24日(木)15:00-17:00
場所:富士ゼロックスKDI(Knowledge Dynamicu Initiative)
   東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワー 30F
   http://www.fujixerox.co.jp/solution/kdi/contact/index.html
内容:1時間講演の後、Q&A、Workplace紹介等を予定
定員:40名
申込:4月21日(月)までに、日本ナレッジ・マネジメント学会事務局
(TEL:03-3270-0020、E-Mail:kms@gc4.so-net.ne.jp)へご連絡下さい。

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◆ナレッジマネジメント フォーラム2008
 ?人材力向上と情報資産の活用を目指して?
(ナレッジマネジメント フォーラム2008運営事務局)

主催:日本経済新聞社
協力:日本ナレッジ・マネジメント学会
会期:4月21日(月)
会場:東京国際フォーラム
※詳細と事前登録は http://www.nikkei.co.jp/events/km2008/ から

 ITによる抜本的な経営改革。ITが登場した時代から求められているこ
とですが、永遠のテーマとして希求され続けています。特にKMで解決で
きる経営課題として「人材力向上」と「情報資産の活用」が常に本フォ
ーラムアンケートの結果で上位にランクされています。
まさしく、KMが企業の経営やビジネスを変える有力な手法だと企業で考
えられている証左ということができましょう。
 本フォーラムは今年で第10回の開催となりますが、当学会も国内で唯
一KMをテーマに開催しているイベントですので、初回から協力し、展示
コーナーにはブース出展もしております。つきましては、下記に概要を
記載しますので、会員の皆様におかれましては、この機会にぜひともご
参加いただきますようお願い申し上げます。

◎コンファレンス:9:00-12:10(受講料:15,000円)
※ 当学会会員は別途郵送した会員専用申込書でお申し込み頂いた場合
のみ、半額の7,500円で聴講が可能です。
会員専用申込書を紛失された場合は、日本ナレッジ・マネジメント学会
事務局より再送させていただきますので、ご連絡下さい。

【9:00-10:10】基調講演
「ウェブ2.0革命によるナレッジ・マネジメントの進化」
 多摩大学大学院教授/シンクタンク・ソフィアバンク代表
 田坂 広志 氏

【10:20-11:20】講演1
「抜本改革プロジェクトと情報伝達力強化に向けた情報発信改革」
 東京海上日動火災保険株式会社 執行役員抜本改革推進部長
 木村 亨 氏
 東京海上日動火災保険株式会社 IT企画部 企画室 デザイングループ課長
 川杉 朋弘 氏

【11:20-12:10】講演2
 「組織の壁を超えた全社ナレッジマネジメントの実現に向けて
 -社内SNSの活用事例のご紹介-」
 株式会社NTTデータ 郵政システム事業本部課長
 竹倉 憲也 氏

◎アドバンストセッション、ワークショップ
 (受講無料、Webからご登録いただけます)
 エンタープライズサーチ、情報共有、社内ブログ/SNS、Enterprise2.0、
テキストマイニングなどをキーワードに、最先端のITテクノロジーと具
体的な手法を導入企業の活用事例も交え、具体的に紹介します。ファス
ト サーチ & トランスファ、ジャストシステム 、リアルコム 、オート
ノミー 、東芝ソリューション 、マイクロソフト/Microsoft Corporation
など代表的なKMやエンタープライズサーチのシステムベンダーががナレ
ッジマネジメントを実現に導くシステム、ソリューションに関する情報
を提供します。全21講座。
その他、12:00-17:30まで当学会もブース出展をする展示コーナー
(入場無料、事前登録の必要はありません)も同時開催します。


■お問い合わせ
 ナレッジマネジメント フォーラム2008運営事務局
 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F 日経PR内
 Tel:03-6812-8694  Fax:03-6812-8696
 Email: km@event-navi.com

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◆日本ナレッジ・マネジメント学会アート部会メンバー募集案内
(日本ナレッジ・マネジメント学会事務局)

部会名称:アート部会
部会長:小野瀬 由一(経営学博士・中小企業診断士・ITコーディ
ネータ、元東京コンセルヴァトアール尚美助教授兼音楽ビジネス学科長)
副部会長:星 憲一朗(環境音楽・映像クリエータ、涼音堂代表取締役)
顧問理事:森田 松太郎(ARI研究所理事長)

設立趣旨:
 グローバル化、ボーダーレス化、デジタル化が急速に進展した今日、
企業活動に対する社会的欲求や消費者欲求が多様化・高度化したことに
伴い、企業価値の再構築や企業が提供する商品・サービスへの付加価値
創造が大きな課題となっています。
 本研究部会では、アートの現状理解を踏まえ、企業活動とアートとの
関係づくり、アートによる企業の社会貢献活動、アートによる国、地域
を超えた企業連携等による新たな企業価値の構築や企業の付加価値創造
のあり方を探ります。

活動方針:
1.研究目標
 本研究部会では、アーティスト・研究者・企業家等の参加により、企
業活動という理性的ナレッジとアートという感性的ナレッジを融合させ
ることより、新たな企業価値の構築や企業の付加価値創造を図るための
実践的研究を目指します。

2.当面の研究テーマ
(1)アートの「場」と「型」
(2)メディアの進化とアート
(3)アートとまちづくり
(4)アートと企業の社会貢献活動
(5)アートによる国、地域を超えた企業連携(ワークショップ)

3.研究会スケジュール
 月1回の研究会、年1回のワークショップの開催を予定
募集人数:20名程度
参加要件:
(1)人類の感性知の集積であるアートに興味をお持ちの方
(2)企業とアートとの関係性やアートよる企業の社会貢献活動に興味
   をお持ちの方
(3)アートによる国、地域を超えた企業連携等による価値創造に興味
   をお持ちの方
(4)その他、本部会の設立趣旨にご賛同される方

4.申込・お問い合わせ先
日本ナレッジ・マネジメント学会事務局(TEL:03-3270-0020、
E-Mail:kms@gc4.so-net.ne.jp)へご連絡下さい。

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◆メルマガ「クリエイジ」より、新刊・近刊ニュース

新人教育関連書籍リストです。
プロビジネスマンの成長の鍵は、良き先輩と良き書籍から
学ぶことです。
桜の季節に、新人だけなく旧人も初心に戻り名著を読み返して
みてはいかがでしょうか。

西脇隆 クリエイジ 03-3593-7122
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新刊ニュース

プロフェッショナルの原点
P.F.ドラッカー著 ジョゼフ A.マチャレロ著 上田 惇生訳
2008年2月 ダイヤモンド社 B6判 208頁 価格:1,680円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4478003343
どうすれば一流になれるのか?仕事の本質を洞察し、成果を
あげるための姿勢と行動を示す不朽の箴言集。ドラッカー遺作。
第1章 成果をあげる能力は修得できる
第2章 汝の時間を知れ
第3章 いかなる貢献ができるか
第4章 強みを生かす
第5章 最も重要なことに集中する
第6章 意思決定を的確に行う
結論 成果をあげる能力は修得しなければならない

ハーバードで学ぶマネジメント・コミュニケーション
?原則・応用・手法
マイケル E.ハタズリー著 リンダ・マックジャネット著
木村 けい子訳 2005年7月 社会経済生産性本部
A5判 340頁 価格:3,360円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4820118102
経営力の基本は「コミュニケーション力」。経営プロフェッショナル
のためのMBA最強テキスト!目的(自分の思い)を受け手に確実
に伝えるための原則と手法を丁寧に解説。自己啓発に!研修に!
ケース・スタディ8本を収録。

マッキンゼー流プレゼンテーションの技術
ジーン・ゼラズニー著  数江 良一訳 2004年12月
東洋経済新報社 A5判 206頁 価格:2,310円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4492555277
聞き手に行動を起こしてもらうために、建設的な提案を行ない、
提案の正当化をサポートするデータで「説得」する。プレゼン
テーションの本質はここにある。しかし、世で行なわれている
プレゼンテーションの多くは、提案がなく、報告に終始して
いる。プレゼンターの多くは見かけの美しさ、スピーチの流暢さ
を競っている。そんな中身のないプレゼンテーションを有益な
ものに変えるべく登場したのが本書である。米国マッキンゼー
でビジュアル・コミュニケーション・ディレクターを務めている
著者が書いているから、説得力がある。望み通りの成果を得る、
つまり聞き手にあなたの提案を納得・実行させるためのノウハウ
が満載だ。

SEを極める仕事に役立つ文章作成術
?百戦錬磨のプロマネが伝授するドキュメント作成の極意
日本情報システム・ユーザー協会編 福田 修著 2005年11月
日経BP社 A5判 231頁 価格:1,800円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4822207978
内容:☆百戦錬磨のプロマネがドキュメント作成の極意を伝授☆
システム設計書、見積要求仕様書、レビュー文書・・・SEの
仕事は、プログラムを作るよりも、システム文書を書く仕事の
方がはるかに多いです。またプロマネの仕事の3割は、SEの
書く設計書を加筆訂正し、正しい日本語の使い方を教える作業
に費やされています。そのわりにSEもプロマネも文章作成の
ノウハウやテクニカル・ライティングを学ぶ機会はほとんど
ありません。本書では、技術論文以上に正確なシステム文書を
記述するためのテクニックと、わかりやすく伝えるための文章力
を身につけるためのノウハウを伝授します。

問題解決プロフェッショナル思考と技術
齋藤 嘉則著 1997年1月 ダイヤモンド社 A5判 206頁
価格:2,447円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4478490228
問題解決のための2つの思考<ゼロベース思考><仮説思考>
と2つの技術<MECE><ロジックツリー>を詳しく紹介。

7つの習慣?成功には原則があった
スティーヴン R.コヴィー著 ジェームス・スキナー訳
川西 茂訳 1996年12月 キングベアー B6判 481頁
価格:2,039円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4906638015
この本を読むことは、あなたの人生における最高の冒険になる
だろう。『7つの習慣』はすでに30ヶ国語に翻訳され、版を重ね、
1000万部を超える記録的な売り上げを達成している。今回、
日本語の全訳が完成されたことで、日本人もこの『7つの習慣』
の感動を味わうことになる。
『7つの習慣』を勉強することで、あなたは次の結果を期待する
ことができるだろう。
・真のリーダーになり、マネジメントの本質を知る。
・人生における明確な目的と方向性を持つようになる。深い
コミュニケーションをとる方法を知ることで、周りの人たちとの
充実した人間関係をつくる。
・忘れていた人間本来の暖かさを取り戻し、本当の喜びを生活の
中で味わえるようになる。
・他人との協力を通じて、無限の資源を活用する方法を知る。
・家族などの大切な人間関係を築き直す鍵を学ぶ。

人を育てる一〇〇の鉄則 マネジメントの基本選書
畠山 芳雄著 2006年1月 日本能率協会マネジメント出版情報事業
B6判 229頁 価格:1,575円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4820716646
人を育てることは、部下をもつ人すべての共通の課題です。しかし、
実際には優れた人を数多く育てる人もあれば、全く育てられない人
もいます。こと人間に関することだけに、単純な法則では割り切れ
ません。本書の著者は、管理者教育の第一人者。多くの企業で
管理者を指導しきた経験から、百のヒントを提示します。組織や
会社がどんなに変わろうと人材育成は永遠の課題であり、部下を
もつ人必読の1冊です。

人を動かす 新装版
D.カーネギー著 山口 博訳 1999年10月 創元社
B6判 346頁 価格:1,575円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4422100513
人間関係の古典として、あらゆる自己啓発本の原点となった
D・カーネギーの名著。常に机上において読み返す本として、
重厚で華麗な装丁にあらため、四六判・上製(ハードカバー)
とし、本文も読みやすく組み直した。本書は、社会人として
持つべき心構えを興味深い実例をもって説得力豊かに説き明か
して類書の追随を許さない。深い人間洞察とヒュウマニズムを
根底に据えた感動の書。聖書につぐ世界的ロングセラー。

カーネギー心を動かす話し方?一瞬で人を惹きつける秘訣
D.カーネギー著  田中 融二訳 2006年2月
ダイヤモンド社 B6判 317頁 価格:1,680円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4478770212
"人前で話すこと"を楽しむ心のゆとりが人生に勇気と自信を
与えてくれる。半世紀にわたるロング&ベストセラー
『カーネギー 話し方教室』新装版。

真実の瞬間?SASのサービス戦略はなぜ成功したか
ヤン・カールソン著 堤 猶二訳 1990年3月 ダイヤモンド社
B6判 208頁 価格:1,325円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4478330247
顧客と出会う最初の15秒で、最大満足を提供せよ!失速寸前の
スカンジナビア航空の業績を急浮上させた男が語る斬新な経営
哲学。「私たちはいま"歴史的岐路"に立っている」
顧客と市場が経済活動を主導する時代が到来しつつある。航空
運輸、自動車、半導体、金融サービスといった分野で、賢い消費者
と新たな競争相手が、旧態依然とした企業に圧力を加えている。
市場が先導するこの転換期に対処するには、組織・機構の変革
が、つまり「顧客本位の企業」につくり替えることが必要だ。現場
から隔絶した、統制的な上位下達のリーダーシップでは、企業
は生き残れない――ヤン・カールソン(本文より)

経営の行動指針 新訂?土光語録
土光 敏夫著 本郷 孝信編 1996年3月 産能大出版部
B6判 201頁 価格:1,680円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4382053374
本書は、編者が今まで秘蔵していた未公開の新語録を軸に、
混迷の時代に血肉となり指針となる書に再構築。旧語録の
解説改訂も実施して現代に応えた、前著を凌ぐ名著。
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近刊ニュース

エマソン妥協なき経営 44年連続増収を可能にしたPDCAの徹底
チャールズ・ナイト著 ディヴィス・ダイヤー著 浪江一公訳
2008年4月4日発売予定 ダイヤモンド社 判 368頁
価格:2,310円(税込)
http://www.creage.ne.jp/app/BookDetail?isbn=4478004307
なぜ"普通"の会社が、半世紀にもわたって、しかも既に巨大企業
になった後も、これほどの増収・増益を重ね続けることができて
いるのか!ここには、高収益実現のための、普遍的「解」がある。
本書はその同社において27年間CEOを務めた著者チャールズ・
F・ナイト氏によるものです。同氏CEO在任の27年間に、
売上高は150億ドルと15倍以上、純利益は14億ドルと
18倍以上に、拡大しました。また、その27年間に毎年続いた
一株当たりの利益と配当の増加の記録は、米国の企業の中でも
最も長く続いた業績の一つに数え上げられるものです。それを
可能にしたのは、マジックではありません。「実行されない戦略
の排除」です。そのために同社が堅持しているマネジメントの
プロセスを、余すところ無く紹介します。
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今日の新刊情報
http://www.creage.ne.jp/app/NewBookInfo
今日の近刊情報
http://www.creage.ne.jp/app/RecentBookInfo

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編集・発行:日本ナレッジ・マネジメント学会(KMSJ)事務局(森田隆夫)